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こんなことに不安やお困りではないですか

    • Case 1
      会議内容・会社の情報が漏れている気がする
    • Case 2
      不審な物見慣れない物を発見
    • Case 3
      未発表の社内情報(役員会議など)を社員が知っている
    • Case 4
      不特定多数の方が出入りできる
    • Case 5
      入館が比較的容易
    • Case 6
      取引先や業者とのトラブルがある
    • Case 7
      社屋の引っ越しがある。または引っ越しをしたばかり
    • Case 8
      新商品の開発が、何度も他社に先を越される

企業が盗聴された時のリスク

  • 情報化社会における現代のリスク

    情報化社会と言われる現代において、コンピューターネットワークのセキュリティには大きな関心が寄せられ細心の注意が払われています。ですが、その一方で意外と関心が薄れがちなのが盗聴による情報漏洩です。

    他者が意図的に情報を盗み出す盗聴。その対象は室内や電話での会話だけではなく、FAX信号にも及びます。

    一般的な盗聴の目的とは、盗み出した情報を盗んだ側が利用する、もしくは盗まれた側を貶めること。どちらにしろ、盗聴による情報漏洩は盗まれた会社側に何らかの形で不利益をもたらすことでしょう。

    企業には決して漏れてはいけない重要な情報が沢山あります。会員・お客様などの個人情報はもちろんのこと、取引先の企業の情報や取引内容のデータなど、どれも決して外部や他社に漏れてはいけないものばかりです。

    もしも盗聴された内容がこれらの情報であったとしたら。そしてその情報が外部に漏れてしまったとしたら…

    情報を盗まれた企業は世間からの信頼を失うでしょう。そればかりか重大な責任問題となり企業の存続も危ぶまれる可能性もあります。

    企業が盗聴防止策を施すことは、リスク管理の面からも顧客情報を守る責任の面からも必要なことなのです。

  • 更に襲ってくる盗聴の二次被害!!

    盗聴のリスクはお伝えしたとおりですが、更に恐ろしいのは風評被害という二次被害です。

    一つ例を出しましょう。社内で盗聴器が発見され、その第一発見者が社員だったとします。
    その社員、もしくは近くにいた別の社員がスマホ等で盗聴器発見の様子を撮影し、その写真をSNSにアップしてしまったとしたらどうでしょうか?
    間違いなくあっという間に周りに拡散されてしまうでしょう。

    アップした本人にとってはちょっとした話のつもりでも、SNS上では「あそこの会社は盗聴器をつけられていた危ない会社」などと書かれます。
    会社の信頼や信用は落ち、場合によっては会社の存続そのものが難しくなるかもしれません。

    ネット社会の今だからこそ、盗聴があったという事実はうわさ話程度では済まなくなるのです。

    自社内でどうやって盗聴への対策を取るべきなのか?

    リスクマネジメントや企業内でのセキュリティ強化のことも考えて、経営側が盗聴に対するしっかりとしたビジョンを立て遂行していくことをお勧めします。

  • 中小企業の皆様!
    盗聴トラブルなんてうちの会社は関係ない
    なんて思っていませんか?

    盗聴されるのはやはり大手企業でしょう?
    うちのような中小企業を盗聴したってなにも情報なんてないから…

    なんて思っていませんか?

    これは大間違いです!情報に関するトラブルは中小企業においても意外に多いんです。

    まずは大手企業の下請けで情報を入手しそこから大手への侵入を試みる。
    大手企業の情報よりも専門の技術を奪いたい。

    このように中小企業を狙う理由はいくらでもあります。
    厳しい経済環境の中で、情報戦争を勝ち抜き自社発展につなげたい。
    そのために他社の動きや情報を入手したい。
    中小企業においてもその実態は大手企業と変わらず、盗聴トラブルは起きています。

    そして、中小企業であるからこそ、いったん失ってしまった信用を回復することには非常に困難が伴います。
    中小企業であっても盗聴対策は必要なリスク管理なのです。

企業に盗聴器をつけられる目的

  • 社内での社員評価・人事の情報・
    人間関係トラブルを入手する

  • 競合他社の情報収集

  • 他社の個人情報を入手する

  • 社内の人間関係から情報収集

  • 会社のお金などの窃盗目的

  • ライバル社の調査 Rival company

    会社には業者や商談、お客様など、日々多くの出入りがありますよね。
    その出入りの中で盗聴器を仕掛けられているとしたらどうでしょうか。
    業者であれば制服、商談やお客様の場合であればスーツ等を着ていればその時点である程度信用してしまいがちなのです。
    盗聴によって社内の新製品の開発内容・特徴・販売時期までもが調査され、全てにおいて先手を打たれてしまう。
    仮に土地や競売の売買情報などを奪われてしまえば、その競売は間違いなくライバル社に落札されるでしょう。
    その損失額を考えたら…
    ライバル社への情報漏洩とは、内容次第では会社の存続にも大きく影響するものなのです。

  • 自己評価が気になる・
    人間関係のトラブル
    Trouble

    盗聴の犯人は社外だけとは限りません。
    会社の社員が、「上司や部下からの評価が気になる」「自分の人事は今後どうなるのか」といった情報を得たいがために自分の勤務する会社に盗聴器を設置するというケースも存在するのです。
    この場合、役員会議のような重要な会議はもちろんのこと、知りたい相手によっては社内のデスクなどに盗聴器が設置されることもあります。
    また男女関係や上司と部下、同僚同士の関係といった社内での人間関係トラブルから盗聴器を仕掛けるというケースも多いですね。
    これらを人間関係のトラブルだからと会社側が放っておくわけにはいきません。
    会社のコンプライアンスの問題はもちろん、優秀な社員の流出、被害者又は周りの社員から盗聴器設置の事実が漏れてしまい風評被害につながる可能性も高くなります。
    会社が盗聴対策を定期的に行うことは、いま例に挙げたような社員による盗聴器設置に対する抑止力にもなるのです。

  • 社員・顧客の個人情報 Personal Information

    個人情報の漏洩に対する世間の目は年々厳しくなっています。
    ひとたび個人情報が漏洩すれば、被害状況の確認、二次被害への対策、顧客一人ひとりへの損害賠償・慰謝料といった対応に追われます。
    会社のイメージはダウンし多大な損失を被ることでしょう。
    いまでは個人情報を漏洩してしまった場合の損失を補ってくれる保険まで出ているほどです。
    個人情報漏洩を対策することは今や企業のリスク管理における必須事項であると言えます。

  • 派閥闘争・選挙などの
    情報収集
    Information Gathering

    社内の派閥闘争において、相手の情報を入手し自身の立場を有利にする。
    選挙などで、ライバルの不正やスキャンダルに関する情報を入手する。
    どちらも相手を陥れるための情報収集です。
    こういった業種の方々は特に注意が必要です。

  • 得意先からの信頼獲得 Trust

    たとえ社内で現状心配がなかったとしても、定期的に盗聴検査をするメリットはあります。
    業務で機密性の高い情報を扱う場合、得意先から守秘義務契約の締結を要求されるケースが多くあります。
    その際に、会社が定期的に盗聴検査をしていることが信頼を一気に勝ち得る有効な手段になるのです。

盗聴器の設置されやすい場所

  • 電気・ライト

    電気・ライト

  • 時計

    時計

  • パソコン周辺

    パソコン周辺

  • コンセント

    コンセント

  • 観葉植物

    観葉植物

  • 椅子・引き出し

    椅子・引き出し

  • ペン・小物

    ペン・小物

あなたの会社は大丈夫!?
盗聴の罠

「盗聴器の事件=一般家庭や個人間のトラブル」だと思っていませんか?
家庭や個人を盗聴する場合と企業に対して盗聴する場合とでは目的がまったく違います。
企業への盗聴は損害額が大きいだけでなく、風評被害によって会社の存続も危険にさらされます。
盗聴に対する備えは、企業の存続危機に陥らないためにも重要なことなのです。

ALSOK東心は
お客様の
企業リスク対策を
全面バックアップいたします。

比べてみてください!

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企業様へ
無料でお見積もりを
承っております。
ぜひお問い合わせください。

一般家庭
での一例

  • 1DKまで33,000
  • 2LDK55,000
  • 3LDK66,000
  • ※価格は全て税別です。
  • ※企業様は別途お問い合わせください。
  • ※対象地域:東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県(対象地域外は別途交通費がかかります)
  • ※常時発信型盗聴器と有線式盗聴器の探索を行います。
  • ※サービス価格には、洗面所、浴室、トイレの探索も含みます。

お問い合わせから探索までの流れ

    • 現場確認・お見積もり
    • ご相談でお聞きした内容から、ご相談内容に適したプランを
      ご提案・お見積りさせていただきます。
    • ご説明
    • ご訪問させていただいた際に、調査方法をご説明し、
      お客様にご安心いただいた上で、ご契約をさせていただきます。
    • 探索
    • お客様立会いの下、各部屋、施設の調査を開始させていただきます。
      調査時間1時間~4時間程度
      (調査プランによって異なりますのでお問い合わせください。)
      盗聴器を確認した場合には、機器の設置場所の特定を行います。
    • 報告
    • 作業終了後、口頭にて調査内容のご説明をさせていただきます。その際、
      今後注意すべき点や不安な点などがあれば、より詳しくお伝えいたします。
      口頭でのご説明と合わせ、調査内容や調査場所を記載した
      「調査完了通知書」もその場で発行します。
      さらにご希望の方には盗聴器が設置されていなかったという「証明書」を
      後日発行することも可能です。

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